村上春樹の本を買取してます


日本を代表する作家、村上春樹の本も、どんどん買取中です。
ノーベル賞、残念でしたね!
(ノーベル賞とらない方が売れる、という噂も。。つるかめ。。。)

最新刊の「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」はもちろんのこと、旧作もさすがに人気が高いです。
色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

1Q84(単行本も、文庫も)
アフターダーク
海辺のカフカ
スプートニクの恋人
ねじまき鳥のクロニクル
国境の南、太陽の西
ダンス・ダンス・ダンス
ノルウェイの森
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド
羊をめぐる冒険
1973年のピンボール
風の歌を聴け
回転木馬のデッドヒート




まだまだありますね。さすがです。

翻訳本も、人気です。

心臓を貫かれて(マイケル・ギルモア)
レイモンド・カーヴァーのもの
キャッチャー・イン・ザ・ライ(サリンジャー)有名ですね!

また、
村上春樹は、各国言語に翻訳されています。
各言語のペーパーバックなども、本棚お助け隊では買取してます。
(結構、日本国内でもニーズがあるんですね)